ごめんねジュビリー

鉄は熱いうちに打て

『アンプラネット―ボクの名は―』/きみのその輝き、忘れられないね

 

ごきげんよう!夏、いや梅雨ですね☔️ みなさまいかがお過ごしでしょうか。

まずはじめに、遅くなりましたが。

三浦くん「幽劇」出演決定おめでとうございます🎉

 

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ネルケプランニングのことは全くわからないけどこれが「ヤバイ」ことなのはわかる、わかるぞ…!

まずわたしが崩れ落ちた点が、たわみかコンビがまたもや連名していること。この並び、わたしこの半年の間に何回も見ていて、毎回「た、楽し〜〜〜!」と思っていたので、「夢かな?」と思いました。夢かな?(うん???)

そしてその後に、崩れ落ちた点が、イワズモッガーナ。そこに!「三浦宏規」のお名前が!つ、連なってる〜〜〜〜〜〜〜〜〜?!?

 

味方さんと三浦くんのウィルビー共演。パフォーマンス中心ではない初の共演!

 

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味方さんも「お芝居」とこの作品を称しているのでわたしも「お芝居」なのだと解釈しているのですが、ドキドキが醒めやらぬ感じです。

痛快スタイリッシュ「ゴースト」エンターテイメント!という紹介通りの「痛快」さを、どう三浦くんが咀嚼して表現してくれるのか!マジでドキドキ!ドキドキで壊れそう!

とにかく続報が待ち遠しいです👻

 

さてさて。本題です。

しっとりぼんやりなこんな曇り空の中、みなさまこのホリデイを楽しくお過ごしでしたでしょうか。わたくし、ラニーナは今週から『メサイア・プロジェクト』シリーズを鑑賞し始めました。並行して薄ミュマラソンも始めています。ん〜、わけがわっかんないですね。というわけで!「歌います(真顔)」!

 

ミュージカライブ『アンプラネット―ボクの名は―

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「歌います(真顔)」に関してはヴィーちゃんの劇中の発言から拝借致しました。ポムリアちゃんの「なんで!?」も一緒に楽しめ、あのフレーズから初恋シチュエーションが流れ始めるのはとっても胸キュンでお気に入りのパートのひとつです。

それではアンプラ雑感とともに三浦くんのことをお話ししたいと思います。

 

あらすじ

ここは敏腕プロデューサー・リッキー・O・ベルベットが主催する「銀河アイドル選手権」の会場。姉・ポムリアの魂が眠る「マジカルストーン」の行方を探してこの会場にたどり着いたセシィマーニィエリィ。しかし、この選手権の優勝者に贈られる賞品として「マジカルストーン」を会場まで運んできた闇の運び屋・ポミィの体にひょんなことからポムリアの魂が乗り移ってしまう。ポムリアは「アイドル選手権?!出る!!!」と宣言し、ポミィの友人である掃除屋ヴィーとユニットを組む。「一緒に帰ろう」とポムリアを説得するセシィマーニィエリィだけど-------?!

 

 ドルステシリーズを予習することなく「AW設定」についてもなんとな〜くの知識で紀伊國屋ホールに向かいました。月曜日〜木曜日〜土曜日マチソワ(計4回)を通して、わたしが考えたことは。

『アンプラ』はサラッと「才能とは」という問いを提示し、その答えとして「今ある楽しさ」「努力」「守ること」「欲しいものを手に入れること」に触れながら「夢を叶える」「叶えていく」ことを描いた作品でした。

全員が全員、輝いていて!可愛くてちょっとおバカでポップで!優しくてあったかい!ス、スゲ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!(語彙力)

 

✏️ ラニーナ・メモ

・登場人物が全員可愛くってびっくりする。

・お話の運び方がスピーディーでポップ。飽きない。

・歌い出す。ミュ、ミュージカライブ・・・!

・え?歌がいい。超いい。

・統制が取れている客席。超ヤバイ。

・ポミィがすごい。なんて言ってもすごい。

・エリィがバカワイイ。

・セシィ、ウザイ?

・マーニィ、好き(分かりやすくてすいません)。

・マーニィとエリィが喧嘩するのもすごく好き(分かりやすくて本当にすいません)!

・ヴィーちゃんってなんであんなに最高なんだろう?

・ローーーーーザさーーーーーーーーーーーーーーーーん!

・ローザさんへの野太い声援(ただし女性の方)、いつも存在した。

・アビス!ブラン!ペポ!はよい三馬鹿。

・小関陸くんって最初わかんなくてごめんねボブ(ホセだ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!)。

・リッキーさんの声がいい声。

  ・前楽なのに追加されるコール。超ヤバイ(コール出来て嬉しい)。

 

まず歌がすごい。キャッチーなポップス、ラプンツェルが外の世界へ一歩踏み出した喜びを歌うような曲、和を感じさせるアップテンポナンバー、70年代アイドルソングまでをも網羅する感じ!とにかくアゲアゲ!こりゃ〜乗っちゃうな!?!

そして掛け合いと、メインのキャラが動いている時も油断しない、細やかな周りの動き。誰の表情も見逃せなくて目が足りなくてとっても困りました。眼球あと18個ほど顔から生やしたい(???)

 

丁寧なお話作りとキャラ作り。一回一回の公演で演技のブレが少なかった。ここはこうキメてくるって安定感。ビビっときました。

そしてお名前を把握した時に「キャラ名濃すぎるやろ〜〜〜」って思ったのですが、キャラ名どころの話じゃありませんでした。濃い。濃いめのカルピス。エンドレス乳酸菌だ(???)

 

あんステのオタクに「あかじゃわくんはど〜だったのじゃ」と聞かれたのですがマジで言えることが「頑張って調査しててバカワイくてアツくて最高だった」しか言えなかったのできちんとここでまとめます。

エリィくんは愛すべき熱血ボーイ

彼だけが公演のチラシに「準惑星人枠」で乗っていた謎が解けました。真実も欲しいものもいつも一つだけだ!

あまりにもエリィが猪突猛進で声デカでもひとつおまけにおののきラブリーバカだったので可愛すぎて泣いた。

ポムリア姉さんに発破をかけられたのちの、その吹っ切れ方も、わたしがあの80分の中で拾い集めたエリィというキャラクターのかけらから成る答えそのものだった。深く考えない!今やることをやる!考えるんじゃなくって、感じて、そのままの熱を!みんなで分け合おうぜ!って笑うエリィくんのこと、わたし、めっちゃすき家〜〜〜〜〜〜〜〜〜!吉野家〜〜〜〜〜〜〜〜!松屋〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!イェ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!

 

マーニィは空気の読めるツッコミくん

セシィよりよっぽど頼もしかったです(おい)。セシィはまとめ役。マーニィはツッコミ役って感じでした。主にエリィのね。ツッコミ、好きだな〜〜〜(わかりやすい)。

セシィはしっかりしてるけど所々抜けてて、マーニィはセシィが気づかないところにも気づいてあげていてバランスが取れている。マーニィはエリィがバカみたいなことを言うたびにきちんとキレ気味に説明してあげていてマジ「優しい・・・神・・・」って両手合わせてました。

でも基本、アンプラメンバーは全員おんなじ根底を持っている(とわたしは思った)ので最終的にゆるふわな選択肢に全員で猪突猛進してゆるふわな展開になる。ポムリアおねえちゃんの「あんたたち鈍すぎない?ヤバない?(ニュアンス)」にはめっちゃ頷いた。結局全員ゆるふわ可愛い。

 

 

セシィ、難しいことばっか言うからつまんな〜〜〜い (実姉より)

日を追うごとにセシィが弄られるくだりの笑い声が大きくなっていて微笑ましかったです。真面目にやってるから可愛いしラブい。

「姉さん、姉さんは男の体に入る負担がどれだけのものか分かっているのか?」「女の魂が男の体に入るということはウンヌンカンヌン」「セシィ」「え?」「ウザイ」

月曜日はこの「ウザイ」でしか笑い声は起きていなかったのに木曜日にはそのあとの真面目パート・「たとえウザイと言われようと引き下がるわけにはいかない!」というカッコイイセリフでも笑いが起きていて「セシィ愛されてるな」って思いました。

何かとクールキャラっぽいのにお茶目な役回りで、ペポの体に乗り移ったらお腹が空いて一本満足バーみたいなのガジガジ食べるし、それで元の体に戻ったら「食べすぎた…」ってお腹痛くなってるし!ドジか!ずるい!(ずるい!)

あれはペポもずるいな。青い子たちずるい(スキ)!

 

リッキーせんせ〜〜〜!サティくん、体変えてま〜〜〜す!

サティくんの顔の雰囲気がいくみんに似ていました(ニュアンスです)。

そして歌い出した声が優しくてさらにその思いを強めることになりました。サティくんことルカルカ、今回あの3人のハイパーわちゃわちゃに混ざることはなかったので次回の公演に期待大です。

でも最後のくだりでみんなに「え〜〜〜?本当に気づいてなかったの〜〜〜〜!?」って言ってるところにゆるふわ感感じて4人のハイわちゃ(もう省略した)観たいなって思った。

 

前前前代未聞の運び屋アイドル!ポムポミ!

ポムリアおねえちゃんに対するスキがすごい。かいたくんに対するスキもすごい。ポミィのいろんな思いの詰まった笑顔もすごい。ピンク振り続けた。

ビジューをまさに『見つけてくれる』感じで丁寧にファンサをキメるポミィさん。

弟たちをからかいながら?見守りながら!無敵に素敵でアイドルし続けたポムリアおねえさん。

そう、彼女はやっと見つけたお姫様・・・ビッグラブ・・・。

12日の公演のカーテンコール挨拶のコメントで「ポムリアの役作りにはディズニープリンセスを参考にしました」って言っててなるほどガッテン承知でした。

ポミィに乗り移って目覚めた時の曲が、すっごくディズニーだった。

個人的には決勝戦のパフォーマンスが終わってポミィから、またポムリアになった時の立ち姿の違いに、かいたくんの演じ分けをとっても感じました。

 

どうしてこんなにヴィーちゃんのことが!ホセのことが!

ヴィーちゃんことヴィーの立ち回りの愉快さとダブルワークのお衣装が「世の真理とはこういうことだ。カワイイは正義」を体現したかのように似合うのマジでヤバかった。ダブルワーク(ポムリアとヴィーのユニット)のお二人が終始わちゃってるの眼福と心洗われのシーソーゲームでした。どっちに傾いてもそこには癒ししかない。

ヴィーちゃんの恋心を応援し隊(もう決着がついているのかは知らないです)。

とにかくダブルワーク、すごい麻薬です。

 

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ホセさんに関しては、毎日飽きの子ないパンチの効いたMCありがとうございました。

三浦くんのことも神輿担いでくださってありがとうございました。

あんなに「ひろき」コールを強要されるとは思ってもいなかったし「ひろきのストールになりたいよね!?」とか張り合われる(???)とは思ってませんでした。

 

ARBPは不滅/リッキーの流儀

土曜日には、ローザの魂のことを「すっごく綺麗だね」って言うマーニィの一言をやっと咀嚼してじんわりきちゃいました。

腐らず、諦めず、「チャンスは平等にやってくる」って本気で伝えてくるローザ。

その想いがリッキーに伝わって、でもそこでリッキーは甘んじて負けを受け入れるわけではなく、あくまで「自分の流儀」を貫いているんだというていでマイクを握るに至った。あの「勝ち負け」で言えばなところを、あえて勝ち負けでない風に描いているところにこの作品のいい意味での「ゆるっとふわっとみんなすき」を感じました。

 

ペポは役得すぎる。「サイコロステーキ」「あんかけチャーハン」「中華丼(すいません定かじゃない)」

とにかくなんか食べたいってとこを日替わりにするの愉快だからずるい!ライブパートのコールアピールでビジューのコールをパクッと一口でいただくのずるい!まいう〜!

 

アビスはエリィの憑依芸うますぎるし顔で踊ってる感じが愉快だからずるい!「いじわる問題だ〜〜〜!」はずるい。

 

ブランは「ライセデアオウ!」も「キヲオトスナヨ!」もずるいし最後のライブパート冥王花月(?)でキメてくるとこもずるかったです。

 

きみのその輝き、忘れられないね

『With you』(カーテンコールの後のオーラス曲)の歌詞、ちゃんと聞き取れなかったんですけど(曲名が『ビジュー』に最初聞こえてそれもそれで納得してた)(今調べてみたんですけど公式歌詞が見当たらないので記憶のみですいません)

遠く先 目線は

的なフレーズがあったように思います。あそこのメロディーのキラキラ明るい感じと、前を見据えている振りが印象的で、最後まで「ひかり」を探しているように思えました。

欲しいものは、ヒトツダケ。アンプラネットのキャッチコピーはそう銘打っているはずなのに!全部全部取り零さずに、拾っていっているように思えた。

いや、もしかしたら!「ヒトツダケ」を原動力に前を見据えているからこそ、「ぜんぶ」拾い集めていけるのかもしれない。そんな暖かさに、きらめきに!これからも触れたいです。

 

三浦くんpetit・第三惑星のキューティーボーイ!

上述からもわかるように「アンプラヤベ〜〜〜〜」だけでこのエントリ突き進んできたんですけど三浦くんもしっかり観ました。ちゃんと「ひろき!」ってコールしてきました。基本的に「テレテレ😳」してるキャワイイ三浦くんを調査してきました!ドンドコドン!

 

6・12のプリチーボーイ

・「借りてきた猫」よろしくテレテレしている

・お洋服。スーツ。脳内号泣のラニーナ。

・フォーマル!似合うんだって!

・カジュアルも可愛いですがチムライ氷帝の時にアニメマシテに出た時のようなお洋服着てるのがスキ(ど〜でもいいなマジで)

・テレテレしているので歓声も「どう上げたものか」な客席

・まさかのホセさん、「ホラひろきって!」

・わたし「ひ、ひろき!!!(お、おお…???)」

・「いくみんと調査してるうちに〜」

・「どお(←この言い方ポイントです)しても出たくなって!アレヤコレヤ裏の手を使って!出ることになりました!(ニュアンス)」

・わたし「(お、おお・・・???)」

・曲は三日月さんの「好きさ 君が好きさ」

・金髪とキャメル色?薄ベージュ?のスーツが合うんだなコレが!

・すっごくスタイル良く見えたのでこれからも色素薄い系コーデ貫いて欲しい

・ファンサで照れる

・マイクスタンドでのパフォーマンスで照れる

・終始照れているので少し振りが小さく感じました

・間奏でスタンド脇に置いて飛ぶ(飛んだ)

・大サビ前のキメでモデル座りキメる

・ホストかな・・・?と思い始める

源氏名を考える暇もないままアウトロドン

・テレテレ去っていく

・「地球でお会いしましょう!」

・そっか!ここは銀河だった!(ハッ!)

 

6・15のプリチーボーイ

・テレテレ出てくる

・ホセも我々もノリノリで「ひろきー!」と呼ぶ

・ニコニコしている

・ニコテレ割合的に3:7くらいでした

・「井阪くんと〜」

・わたし「いくみんと距離を置く三浦くん、珍しい(そこじゃない)」

・振りが大きくなっている(少し慣れたのかな!)

・やっとキスの振りに思い至る

・可愛い(カワイイ)

・確かに超絶プリチーだな

・でも確かに確かに!キューティーなんだけど!

「キレイ」というイメージが先行していると自分で認識する

・これは「ヅカみ」では?という問いに至る

 

 

(閑話)モーニン・ロシアンキューティー

 

 

 

 正直わたしはロシアンヤンキーくんについては、いつぞやの金髪ふるたかずき氏で身長なども含めて考えていましたがアガペー踊ってほしさはありますね(本編きちんと観てません)

誰とも交わらず突き進む孤高さとユリオの持つアガペーによく似たスピリットを持っているので三浦くんユーリ、アリじゃないでしょうか(本編を観ます)

 動揺していました(わたしの話です)。

 

6・17のプリチーボーイ(マチネ)

・テレの中に「慣れてきたぞ!」的オーラを感じる

再三カーテンコールで「慣れてきました!」を聞いたなって思う

・「裏の手」ではなく「リッキーさんにお願いして出演できることになった」と、"「表の手」を使った"に理由が変更になる。

・ホセが三浦くんを賛美する際三浦くんの周りを回るなどする

・曲前、マイクスタンドに手を置いて「僕を、見つめてて」っていう前に目を伏せているのを視認して心がシュシュっとする

・わたし的ベストジャンプ、マチネ!(ステージセンタードンピシャ一番高い!)

・足をグルンと回して体を回転させるのもわたし的ベストでした

・いかんせんファンサの時の照れ照れテッテレー感がカワイイ

・ホセ「ひろきのストールになりたい!!!」

・わたし「??????????わかるけどえっと???????????」

・三浦くん、ストールでホセをペシペシ攻撃する

・そのやり方、いとも大胆不敵に華麗(顔めがけてやってる)

・やってることのわんぱく感に「おいお〜〜〜〜い」と思いつつ「ストールになりたい発言」が尾を引く

 

6・17のプリチーボーイ(ソワレ)

・☝️これがすべて。

・か〜んじ〜ることっさ〜それがす〜べってさ〜も〜っとドキドキ〜〜〜ずっとキ〜ミ〜と〜〜〜(福山雅治/それがすべてさ)!

・わたしの脳内ではハンサムたちのカバーバージョンが流れる(それがすべてさの話です)

・吉沢のお亮の百文オペラのチケットを取っていないことに今更気づく(このエントリを書いている今の話です)

・ヤバイ(百文オペラの話です)(ハナシチガ〜〜〜〜〜ウ)(CV.ブラン)

・ホセは三浦くんをカワイイとラベリングすることにどうしてもこだわっているんですけど三浦くんは「フンッ」ってあの高貴なおキャット様みを醸し出しているからいつホセを引っ掻くかヒヤヒヤしていました(???)(三浦くん猫じゃない)

・そんなことはありませんでした(猫じゃない)

・エリィと三浦くんについて

キューティー総論 💘

 

 句読点を打つ時の、息の置き方も健在で、あの三浦くんの母音を目の当たりに(?)するたびに「あ〜三浦くんだな〜!」って思いますね。

 

 

三浦宏規くんお疲れ様でした。マジでフォーマルが似合うキュルキュルおめめのおキャット様を、次は青年館で観る8月を糧に。わたしもやることをやっていきます。

 

それではまた!げっとすた〜🌟で「アン!プラ!ネット!」とコール出来る日を楽しみに!生きるぜ!ラニーナでした!

 

▼先行配信!決まってます!興味を持たれた方!是非!

アイドルステージシリーズ×アニメイトチャンネル ミュージカライブ『アンプラネット―ボクの名は―』上演記念フェア決定!

 

 

 

👾参考資料

(まだこれしか読んでません)

www.miraikanai.ch

 

(前半)ミュージカライブ『アンプラネット―ボクの名は―』 開幕&ゲネプロレポート

(後半)ミュージカライブ『アンプラネット―ボクの名は―』 ゲネプロレポート続報