Subscribed unsubscribe Subscribe Subscribe

ごめんねジュビリー

鉄は熱いうちに打て

日刊『TEAM Live HYŌTEI(チムライ氷帝)』 4/12 編

魅惑の宴に氷漬け!『TEAM Live HYŌTEI』4/12 編

 

おはようございます!ラニーナです🍕 GWも佳境で佳境の中!

TEAM Live HYŌTEI まとめマラソン!はじめ!!ます!!!

 

入った公演に関しては全部"じぶん"の雑感としてまとめておきたい系ジョシのためいつもどおり駆け抜けていきます🏄‍♀️ 黙って俺様についてきな!

レポというより突っ込みたいところに特攻野郎Aチーム*1ばりに突っ込んでいくだけの読書感想文っていうか観劇感想文な仕様のエントリになります。いや〜通常運転だ〜!ご了承ください。

 

4/12(水)ハッピーウェンズデー!

(草案はコチラ)

qvq.hateblo.jp

 

複数回入るときに、初日の雑感をとりあえずでもまとめておくのは大事だな〜と改めて思いました。何故なら初日の印象とか段取りや「どう感じたか」ってことがその後の物差しになるので。イェイイェイ(話戻します)。まず訂正からすると「がっくんが跡部様とくるっと回って一列になる」のは鏡の中の俺ではなくブギウギの時でした。失礼いたしました。ブギウギの時のお衣装SUPER COOL&LOVELYでヤバイ。いやCOOL&CHIC。真っ黒でシックで、ちょっとみんな騎士っぽいっていうかジローちゃんのなんか騎士っぽい感じのデザインヤバない?ヤバイ。We are One!って言いたくなる感じ*2でした。初日はワクワクよりもドキドキが大きくてというか東京公演は日に日にドキドキ(12日)→ドキドキドキ(ウウ...)(13日)→ドキワク(14日)→ワクワク(15日)→ト゛======ン゛!!!(ワクワクの最上級)(16日)って感じでした。最初二日間はきっと単騎決戦だったのできんちょ〜していたんだな。

 

一応「みうべ様」と「跡部様」、他・キャラクターでの呼称とキャスト名での呼称はわたしのフィーリングで分けているので「あ〜分けているんだな」という認識でお願いします(???)。誤字・脱字・勘違いは、そのまま誤字・脱字・勘違いです(です)。

 

【チムライの段取り】

 

PV

ファンタジーゆめかわいい氷帝学園のお茶会に招待されてるっぽいんだけど正直事件が多すぎてそれどころじゃない・毎回お客さんの沸きどころと沸き方のニュアンスが違うのでそれに笑ってしまうPV

 

宍戸さんに行こうぜと手を引かれてがっくんが開けてくれたドアを入るとめちゃめちゃ足の長い忍足におててがバトンタッチされ2年生たちがスイーツを準備?している場面に遭遇。ここら辺から視点が迷子になる。あれ・・・わたし忍足くんに手を引かれていたんじゃないのかな?

 

樺地くんはオートマチックアーマー(マカロンをトング?でつまむ専用機)って感じだし鳳くんめっっっちゃガン見してたら決意を秘めた表情の彼に逆にガン見されることになるし日吉くんは日吉くんだしこんな顔(qvq)してるし(???)そんな感じで扉の向こうから超「家政婦は見た!」している気分になったところで視点が戻る。

 

いつのまにかお茶会に参加しているていなので滝さんが椅子を引いてくれた。ありがとうございます。いつも通りポッキーを食べているジローちゃんに「ポッキー食べる?あ〜げない♡」という古典的な意地悪をされ「くそう」と思いながら許す。いいですか?今回のジローちゃんはヤバイですよ。タグをつけるならそう、「全てはここから始まった」「伝説の始まり」とかだと思う。いやマジで。

 

そしてみんなが集まってるんだけどあの人がいない。ヤバイ。長方形ABCD
の短辺上にいるわたし(カメラの位置的に)。例えるなら短辺DCにいるんですよ。で、氷帝メンバー、ADとBCに沿ってしか着席してないんですよね。これはヤバイ。わたしの対辺上のなんか豪華な椅子にいらっしゃるべき人いないじゃん。マジヤバくない?ヤバイ。きた。謎にぼやけているところからおキャット様な跡部様のご尊顔にフォーカスがあたる。わたし「カッコ・・・かわ、いい」

 

そのあとなんか案件に案件が重なり、ジローちゃんが両手にポッキー(案件というより素敵な事象)したりしたところで怪盗キッドが置いたのかな?的に茶器?か何かを置いていたトレーの下から「怪盗からの挑戦状」*3が出てくる。鳴り響くビートに合わせてキンブレが動く。「行くしかねーだろ」という跡部様に皆一様に頷き、文脈の読めないサービスシーンが始まり、暗転。

 

氷帝Collection2017

ファッションショー(わけのわからない個性的なファッションに身を包んだ氷帝キャストがすごい歓声を背負いながら出てくる)(てゆーかすごい歓声に包まれている)

 

全員揃ったところで最初の曲 鏡の中の俺II からの導入のトーク

ジローの感嘆符

グッド・コンビネーション

最初のコーナーファッションコーデ対決へ(日替わりでテーマとモデルとコーディネーターとMCとお着替え時間の場繋ぎトークがかわる(このコーナー全体が日替わりっすね))

 

相性コーナー

精神的にも肉体的にも相性をはかりあう(日替わりの)ゲームに(日替わりの)ペアが挑み、(日替わりの)MCのその日の気分もしくは跡部様の横暴な勅令によってポイントが振り分けられ(日替わりの)罰ゲームを受ける敗者を決める

※なお罰ゲームはMCが受けることもままある(進行のグダグダさ・その日の噛み具合・はたまた跡部様のご機嫌に沿って・貶め合うガヤの申立により)

 

最下位のコンビもしくはMCが罰ゲームを受けている中、日吉が下克上登場し「皆さん、(そのくだりが)長いですねえ!」と事実上のレッドカードを場の人間に叩きつけ、下克上(演舞パフォーマンス付)を始める。

 

そんな日吉に今度はがっくんがレッドカードを叩きつけ 勝つんは氷帝2017 feat.宍戸とジロー でオーディエンスが声出しのアップをする。

満を辞して 俺様の美技にブギウギ 。勝つんは〜で温まった声帯をこれでもかと痛めつける感じで各々叫び始める。

エンディングパート

24/365

シャカリキファイトブンブン

STILL HOT IN MY HEART

 

 

となっていました。段取りだけ見たら「え?これだけ?」って思っている自分に驚いています。何せ体感は「最後までチョコたっぷり!(長いですねえ!)」という感じだったので。フル尺では、1時間と15分くらい!プラス規制退場かつお見送りでした。

 

それでは4/12!チムライ初日!日替わりパートを含めたプロトタイプなので長いと思います。張り切って参りましょう!

 

【PV】

オーディエンスの皆さんがフツーに沸いていた日でした!今思えばめずらC〜〜〜!みなさん何ヶ月かぶりのステージで見るサー氷に感極まっていたんじゃないでしょうか(テキトー)。宍戸さん滝さんあきよしくんおっと間違えた日吉くんへの\GYAAAAAAAAAA!!!/がすごかったです。会場全体が死ぬほどそわそわしていたよ〜に思います。そしてその頃わたしは。なぜか動悸が激しくなっていた。すごいガンギマッてた。わたしの鼓動が。なんかよくわかんないんですけど頭の中「ヤバイ」しかなかったですね。楽しみだったんですけど「ヤバイ」しかなかったです。現実感がなくて。でももうPV始まった瞬間それどころじゃなくて。あの宍戸さんに預けられた少し骨ばった手は誰かな予想で脳内が忙しくなってました。バ、バクステ〜〜〜!待機!(近くにいらしたおねえさまに教えてもらったのですがチムライ山吹も同じ仕組みだったようです・ゆめかわいいPVのおててはキャスト同士!?メイビー!・要チェックだ!)

 

【鏡の中の俺II】

正直「氷点下の情熱」待機をしていたラニーナ。心の腰が抜ける。か、鏡の中の俺〜〜〜〜〜!?!?!?

日吉の「こお〜〜〜りと〜〜〜ほ〜〜〜のお〜〜〜」で「ア、アイスアンドファイアだ・・・」と心の中で歌うでもなく呟きました。あの上下で個性が喧嘩しているけれどエレガントローズなお洋服で回るみうらくんと忍足のゆ〜しのまるでクローンみたいなシンメ定点をしたことしか初日は記憶にありません。堪忍な(CV.いさかのいくみん)。

 

(コーデ導入パート)

「宍戸さん好きです」と心の中で呟いたんですけどまあ同義のことを長太郎くんが代弁してくれたのでもういいです(投げやり)。あとは宍戸さんに対して「こんなこと?」っていう時のみうべ様の「と」と「?」の間にあるふかふか感が好きですね。これについては後述します(ふかふか感ってなんだよって思われてそう)。

 

【ジローの感嘆符(TEAM Live HYŌTEI edit)&グッド・コンビネーション】

 

「最初は俺!」なのか「トップバッターは俺!」なのかいつも忘れるんですが後者な気がします。文字通り、長太郎や長太郎(???)や日吉や日吉(???)の手取り足取りのヘルプでメタモルフォーゼをして可愛く踊るジロー。黄色〜〜〜〜(次の日からカラチェンでぶん回し始めました)!!!

チムライアレンジの歌詞が可愛い。「手拍子〜!返ってくる〜!」「テンションあがっる😝↑!」「俺らのファッション見てみな!」「息つく暇もないぜ!」

 

マジでぜ〜は〜息つく暇なしたむらのしょ〜ごくん、息切れ御免な感じでしたが、拍手死ぬほどした。可愛い。君の瞳に37億ペソ。数字に特に意味はありません。佐奈ちゃん?違います。小道具の受け渡しをする樺地くん、縁の下の力持ちカッコいい。ジローを前に押し出す風(わたしはそう捉えました)の役割を果たしていました。”追い風“の擬人化。さあ もう一球いこうか・・・風の止まないうちに。いやフツーに樺地だわ。樺地樺地として押し出してるのがもう lovely, fancy & cuteでした。てやんでい。

 

グッド・コンビネーション、サンリオピューロランドだなと思ったけど、そんなことより、曲に入る前の滝さんのガチ私怨口上、アレ、すごくない???ジロちゃんがはけてった後左右から飛び出してきたD1の紹介(???)を滝さんがしてくれるんですが「氷帝が誇るダブルスワーン!」「鳳長太郎、尻尾が見える、尻尾が見えるゾ〜〜〜♡(はっきり言って誇張してます、ご了承ください)」「(締め)○×△(毎回ここの枕詞を聞き逃しながら聞いていても記憶から消してしまう)激ダサ宍戸亮〜〜〜♡!!!」と、紹介(???)、中傷(???)をしてくれます。これに関しては日を追うごとに何故かオーディエンスのリアクションが落ち着いてきてました。東京初日から木曜日あたりにかけては笑いの渦が沸き起こってたんですけど、大阪楽日に公演どっちとも滝さんのガチ私怨に対して皆さん見守りの境地で、それすら面白かったのでわたしは1人アホみたいに笑ってました。

 

グッコンが終わるとお色直しをしたサー氷ブラザーズは全員水玉コーデ(相対的に大人しめなパターン・バイオレンス〜大人しめだけど依然として柄の暴力ではある〜)になっていて、長太郎が宍戸さんを褒め(土日祝日も通常通り、営業しております)、滝さんが絶対に宍戸さんを褒めず(冷やし中華、はじめました)、そしてD2が2人だけの世界を作った(回鍋肉ランチ、本日あり〼)のち、謎にジローが「跡部の方がカワイイ!」と抗議の声を上げ(シェフの気まぐれサラダ)異種格闘技戦に持ち込んでくるためにラニーナが死に、それまでの流れはスルーで挑戦状がどこからともなく飛んでくるというくだりがあります。ここの微妙に進化していく日替わりも死ぬほどカワイイので次のエントリでなんとかしたいです。

 

ハイ!そしてコーディネート対決!!ばばーん!!!(雑)

 

コーディーネート対決(4/12)】

 

テーマ:お花見

モデル:ズバリD1(最&高)

コーディネート職人

・忍足⇦ジローちゃん

・岳人⇦宍戸さん

 

 

マジいきなりコーディネート対決って言われてドビックリしたんですが挑戦状だかなんだか知らないけど2行ぐらい読んですぐ樺地に回した跡部様にドビックリした。

 

舞台の作りは二段構成になっていて、上段と下段を繋ぐ階段があるんですけどそこに足組んで座る跡部様。OH!USUKUSHI・・・し・・・お美しいな的な・・・(つまらないからといって石は投げないでください※卵はゆで卵も可)。

 

まずモデルだけ発表されて、壇上でコーディネイターが立候補していくスタイルだったんですが幼馴染仲良くてハートがギュンギュンしましたね。負けない!って言い合うジローちゃんと宍戸さん。総括してチームライブは幼馴染組の絆を感じました。大歓喜

 

モデルとコーディネイターが場を一旦退場すると、残った人たちで時間稼ぎ(言い方)をするんですけど本日の居残り組は滝さんと日吉と長太郎でした。跡部様に寄り添う樺地跡部様と階段付近に待機なので喋りませんでした。

 

というか幼馴染の負けね〜ぜ!あたりからすでにジロちゃん忍足コンビに投票するって決めてる滝さんと日吉・・・お前らお互い宍戸とがっくんの嫌い芸・・・激しい・・・いいぞ・・・(ただし投票はオーディエンスのものに左右されるので野次でしかない)。そんな中、長太郎が「そういえば覚えてますか?」と持ちかけてきたのは氷帝学園のみんなでしたお花見のお話。

 

「日吉がぬれせんべいをお弁当と称して持ってきたっけ?」という滝さんのボケを引き気味に「好きですけどやりませんよ!?」と否定した日吉をさらに「違う」と否定した長太郎は跡部部長がお花見に「チャリで来た」ならぬ「ヘリで来た」のでヘリの起こす風で桜が散っちゃったというチャリで来た人たちもびっくりの武勇伝をカマしてくれました。

 

跡部様は「桜吹雪が見れてよかっただろ」と仰られたあと、日吉くんが「もはや嵐でしたけどね」と進言したことにも「桜嵐!良い響きじゃねーの」とご満悦だったのでもう良いと思います。ヘリで来た、最高。

 

そんな武勇伝タイムののち、ゆ〜しくんがチェックにチェックなチェックの暴力みたいなコーデで現れたので「桜より注目しちゃうな・・・」と思いました。

 

宍戸さんとがっくんペアのコーデには滝さんと日吉が全力で首を振り、それがシンクロしていてコミカルで可愛かったです。コミカルにオーディエンスも心を動かされたのでしょう。負けました。がっくん、勝たせてあげられなくてごめんね・・・(がっくんにめっちゃ拍手した)。そしてわたし、がっくん側のコーデの詳細を覚えていない。故に描写できません。桜嵐に免じて許してください。跡部様、ヘリで来たから・・・(???)。

 

【相性クイズ】

MC:D1

 

対戦チーム

・D2

・滝さんとジロちゃん

跡部様と樺地 

 

・ルール

配られた画用紙にお題から連想する答えを書いて、パートナーとあっていたら点数がもらえるという1回聞いただけだとよくわからないヤツ〜〜〜!!!わたしは1回目で理解できた(ように思う)のですが(見栄を張る)理解できなかったジローが「もっかい」って言っていたのでもう一回説明してもらえました。見栄を張りましたがわたしもD2というかゆ〜しの説明がわからなかったです。ごめんがっくんかもしれない。そしたらゆ〜しごめん。

 

・要旨

あのね〜〜〜!?!滝さんとジロちゃんね〜〜〜!?!BGM、マジで「天国と地獄」だった。運動会。二人で障害物競走ってか二人が「障害物」だった。

 

そしてこの日、初めてだったからだろうな。最初から日吉くんがはけました。

がっくん「日吉、お前は古武術の稽古だって!」

日吉「わ、わかりました」

わたし「マジか」

 

かつこの日、初めてだったからだろうなパート2。ボケるだけボケるサー氷。MCに注力する忍足。さっくんことがっくんが拾うボケ。被り続ける会話。文字通りサー氷ハイパーワチャワチャタイム(時間押してまーす!)。それではどうぞ。

 

・今日のお題

①「好きな色」②「休日の過ごし方」③「2人で行くなら?」

後ろ「2つ一緒じゃない?」って思ったのわたしだけですかね?

 

 

(各チーム講評)

 

・D1

噛み合っているようで噛み合っていない。チームが発表されてから続く長太郎の「よろしくお願いします!」の圧がすごくて「あまり強い言葉を使うなよ、弱く見えるぞ」って感じだったんですけど、チムライ、この藍染隊長の言葉の汎用性が高いことを感じさせる局面がありすぎましたので随時使っていこうと思います。主にみうべ様がポンコツを発揮なさった時なんですけど(長太郎はこの後、わたしが見た公演ではもはや別のベクトルで”強すぎ”て笑った)。恐れ多いですが、この世はラブオアダイ!なので、思ったままに書こうと思います(???)

 

D1は宍戸さんがゴーイングマイウェイを貫きつつ外すので長太郎のメンタルが心配だったのですが結局長太郎も積極的に部分点を狙おうとする姿勢がヤバかったです。貪欲な長太郎。あおとの強さが、出ているなあ。

 

・滝さんとジローちゃん

わたし「正攻法という概念を知らない人たちが集まっちゃったよ・・・」

 

正攻法を捨てている。「2人で場を掻きまわそう」という利害が一致しただけの2人。その後罰ゲームでのジローの裏切りによりその疑惑が裏付けられる。愉快犯2人、忍足に助けられたと思います(後述)。みんないくみんを大事にして!

 

跡部様と樺地

やまさんが樺地のままどう場をすっ転がして行くのかワクワクしてたのですがやはり期待を裏切りませんね。やま△〜〜〜(さんかっけ〜〜〜)!跡部様は気まぐれ毒舌コメンテーター(コメントしたがり・点数引きたがり・進行早めたがり)の3G(がり)って感じでした。そして、とにかく、点数を引きたい。MCを含めて。何を言っているかわからねーと思うがわたしにもわかりませウンヌンカンヌン。基本場に関係ないことをやらかしたがるのがジローと跡部様だったというのが個人的所感です。

 

・解答一覧

 

①宍戸さん「赤」長太郎「白」

わたし「もう点数あげればよくない?」

 

跡部様と樺地「ゴールド」「金」

わたし「(キンブレにゴールドがないことにショックを受けるも口角の上がっているみうべ様を拝み回復)」

 

滝さん「オレンジ」ジロー「エメラ○△×リーn(所々噛んでいる)」

わたし「2人とも思いやりの塊じゃん(???)(このゲームで当たり前のことを当たり前にしているだけの2人に感心する)(しかもゲーム的にはゼロポイント)」

ジローは「エメラルドグリーン」って言いたかったみたいだよ!

 

②宍戸さん「帽子探し」長太郎「練習」

わたし「がんばってほしいしもう点数あげよう」

 

滝さん「お昼寝」ジロー「サロン」

わたし「がんばってほしい(切実)」

 

跡部様と樺地「南の島でバカンス」「背伸び」

 

爆笑した。「俺様が背伸びをすると思ってるのか?」と樺地に向き直った跡部様に2拍置いて「ウス」と答える樺地。わたしも背伸び、すると思う。やま△〜〜〜〜〜〜〜〜!!!スキがすごい。相性フィーリングは、どちらがどちらに合わせるかがキモになるとこの辺りで分かってきたサー氷芸人の方々(違う)。次のシンキングタイムで、さらに好き勝手、始まる。

 

③宍戸さん「俺の家」長太郎「テニスコート」わたし「宍戸さんライジングまでしたよね!?もう点数あげてよくない!?!」

 

滝さんとジロー「「枕探し」」オーディエンス\ワーーーーーーーー!!!/

 

D1が2問目に関しても3問目に関しても「俺らの回答の間には”かつ“が入るんだよ」「練習して帽子探しをするんだよ」「そうなんです!」「テニスコート!」「「かつ!!」」「「俺の(宍戸さんの)家!!」」状態で往生際が悪く減点されたのちの滝ジロコンビの成功だったので歓声が上がったのですが・・・ここである疑惑が浮上

 

シンキングタイム中から、かなりのマイペースっぷりを見せていた×2=滝さんとジローペアの図式。シンキングタイム終了が近づくとともに「待って〜😣💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦」を繰り返す滝さん。プリクラのデコレーションタイムもこんなにサービスしてくれないよレベルで彼ら2人を待つことが多かった。ていうかこういう女子サークルでいるよね。いるいる。対して横に揺れながら何かを書き書きしていたジローは途中でハッと気づいたように書き直し始めてヤバイ。リアクションが分かり易すぎる。バカ殿コントを彷彿とさせる挙動を見せていました。

そしてそれ故に。

 

ジローのカンニング疑惑が浮上したのです。

ジローがカンニングしたのではないかと疑ぐるがっくん。途中で書き直したしね。「ジロー、お前カンニングしたんじゃないのか?」会場も「お〜〜〜〜???」という雰囲気。そして、がっくんの追求の手が、ジローに忍びよカンニング!?したよ!!!!!!!」る前に認めたーーーーーーーーー!?!?!

 

往生際が悪いというか、加点のおこぼれに積極的な、「勝利はお前と(あなたと)ともに掴みたい」D1。そして度々背中合わせで解答を書き、キキララ感で人を騙そうとしてきたタキジロ(サンリオ©)。もうどいつこいつもオランダも状態である。カンニングがバレてちょっと拗ねたお顔のジローに「そんな顔する資格無いやんな・・・てゆーか潔すぎない?」と思っていたところ、再三の跡部様(せっかち)の要望から減点というシステムが浮上。

 

今後サー氷全員がこのシステムに苦しめられることになろうとは誰が予想しただろうか?

 

跡部様と樺地コンビの「好きなところに連れてってやる」「跡部様のいるところ」は様式美だったので拍手が飛びました(雑)。いや、本当に、ジロちゃんさあ・・・。

 

結果的にタキジロコンビが最下位でがっくんの一声「いいか〜!?罰ゲームは俺とゆ〜しの頭文字、Y&G(ゆ〜し&岳人)でなんかやれ!」という指令でネタ合わせをするために一旦その場を退場。場のつなぎが必要に。ここで、ゆ〜死が悲劇にあう。

 

がくと「ゆ〜しやってみろよ!」

ゆ〜し「え?俺?」

 

わたし「忍足がやったら罰ゲーム関係ないですやん」

そして案の定、定点(跡部様に固定されたラニーナのオペラグラス)に戻ると跡部様、いくみんへの突然の試練でニヤついていた。ヤ、ヤバイぞ・・・みうらくんの表情から、さらに焚き付けてやりたいと言ったような意思を感じるもんね・・・。アドリブに弱そうないくみん。しかし関西の血。いけるんとちゃうか。さらっと面白いこという時もあるし(謎目線)。

 

かなり失礼な目線から、いくみんの「アドリブ弱いんやけどなぁ」というつぶやきを聞かなかったことにして待機しました。そしていくみん、カマした。

 

ゆ〜し「やっぱ・頑張ってる人・かっこええな」

オーディエンス「「「「「「「「「🤗🤗🤗🤗🤗🤗🤗🤗🤗🤗🤗🤗🤗」」」」」」」」」」」」

宍戸さん・がっくん「「いやそれY・G・Kじゃねーか(だから)」」

 

 

・・・。

・・・・・・・。

わたしは面白いと思いましたよ!?!というか、全国のフレッシャーズ、日々家族のために頑張ってるおじさんたち・NOTダメウィメン(35億・複数形)・就職活動を行っている大学生たちに聞かせたいと思いました!!!ブラジルの皆さ〜〜〜〜ん!!!聞こえてますか〜〜〜〜〜〜〜〜!?!(混乱)

 

しかし、ナニワのサー氷、手厳しい。そしてやはりこの人が動いた。「忍足」。やはりお前か。わたしだ。暇を持て余した——————

 

跡部様「やり直しだ!」

わたし「(みうーーーーーーーーーーーーーーーーーー😂😂 😂😂 😂😂 😂😂 😂😂!!!!!)」

 

跡部様、みうべ様過ぎた。

 

しかしゆ〜しも意地を見せてきたのです。さらっとフラグ建築をする。まだDIYレベルの建築技術なのではないかというわたしの杞憂もなんのその、さらっとみうべ様の言質を取りに来た。

 

ゆ〜し「(俺が)面白いのできたら、跡部もやるんやな?」

\FOOOOOOOOOO!!!/わたし「(わかる)」

 

「おう」的な応答を見せたために跡部様の言質が取れたので、忍足がそのフラグを回収できるように心中で応援するオーディエンス。沈黙、のち。いくみんが口を、開いた。

 

ゆ〜し「・・・・・やる時は・ガッツ見せよ」

オーディエンス・ガヤ「(\は、はいーーーーーーーーーーーーーーー!Y・G・M、はいーーーーーーーーーーーーー!/)」

 

わたしはいくみんのガッツを見た。良い最期だった。しかし、やはりまだ、彼のフラグ建築技術はDIYレベルだったようである。残念無念また来週。さっくん、助けてあげなよ(本音)。やかわのこばしゅん先輩の顔はこちらから見えておらず、どのような表情をしていたかはわからない。しかし、みうらくんは見えていたぞ。予想通り、いくみんのカマし(リベンジ)、もはや最中から半笑いのみうらくん。オタク、抱腹絶倒死。トドメの跡部様。

 

「おい、忍足」

「どうやら俺はやらなくていいな(みうドヤーーーーーーー!!!)」

 

しっかり落とし前つけたがりコメンテーター、風雲少年みうべくんの一言でゆ〜しの悲劇がおざなりに流れ、タキジロが自分たちの再登場を知らせてきました。サンリオピューロランドの皮を被った愉快犯たち、舞台上段から手を繋ぎながら姿を見せる。

 

わたしその1「ヤバそう」わたしその2「この2人ヤバイ」

 わたし(2/2)「絶対ロクでもないぞ」

 

わたしの不安とは関係なく時間押してるし、ちょっと疲労を見せるゆ〜しと半笑いのがっくんとガヤの皆様(まとめかたが雑ですいません)とオーディエンス(ゆ〜しの悲劇を引きずった上での半笑い)の掛け声でスピーディーに新たな茶番が始まり、そして終わるかと思われたのですが。やはり予想通りそうはいきませんでした。

 

タキジロ©「「Y&G!」」

ジロー「や〜○×△□(や〜今日もいい天気だなみたいなことを言った)」

わたし「😊(?????????)」

滝さん「え、ちょっと待ってそれ聞いてない・・・」

 

会場「・・・・?????????????????」

 

ジ、ジロ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!

 

茶番が最初でフィナーレを迎えザワつく中、どこからともなく、「皆さん!」懐かしのひよ〜しボイス(15分ぶり)。

 

日吉「長いんですよ!!!」

場内暗くなり、日吉、走り回る。サー氷芸人たち、はける。跡部様の足取りはゆっくり、威厳を持って(さっき悪ノリしてましたよね?!)。新たなパフォーマンスパートへ。

 

(総評)

D2、お互いを助けない場面が多く、笑うしかないところが多々ありました(東京楽日、メタ発言をしながら罰ゲームを嫌がるがっくんを見捨てるゆ〜ししかり※後述)。

 

対してD1、かなりの確率でお互いが巻き込み、巻き込まれあうのがもはや呪いみたいで楽しかったです。いやD2も巻き込まれ巻き込みあってたんだけどね。随所随所での見捨ての美学がすごい(美学か?笑い的には美学でした)D2 バーサス 随所随所での巻き込みの美学 featuring 滝萩之介(宍戸嫌い♡)。

 

総じて、跡部様は「忍足」を呼ぶ回数が多く(必要に駆られて・誰も黙らないので声が届かない・一応最初は場の支配権はMCにあった)、何度も「もう書き終わったぞ」「早く進めろ」「まだなのか?」を繰り返していらっしゃいました。

 

【下克上(カロリーオフ)&勝つんは氷帝2016(チムライだからもう2017っていっても良くない?)&俺様の美技にブギウギ】

 

マジで待たされたよね。

わたしたちも日吉も(きみの)出番をね。

 

早々の退陣についていけないまま目の前でボケの攻防が繰り広げられ(ボケとツッコミの攻防ではなく、ボケとボケとボケと(以下略、全てボケ)の攻防だったことに留意していただきたい)、ぶっちゃけ腹筋が痛かったので日吉の存在を忘れていたが、無事。日吉、舞う。金の奥義に「下克上」の文字で、完成と笑いとハーフアンドハーフの会場。しかしいい感じのところで区切られ、正直下克上お代わりをしたいなって思ったけど、がっくんとゆ〜し、違うわ、Y&Gが登場(表記揺れやん)。

 

「はいお前邪魔〜〜〜」とでも言いたげに勝つんは以下略2017が始まり、サビで宍戸さんとジローちゃんも登場。謎の光るグローブでのハンドパフォーマンス(暗闇に浮かび上がる点滅するグローブの動き、綺麗でした)!「勝つんは〜♪氷帝!」「負ける〜の〜青学〜♪」のサビの繰り返しが増量されていて、「え〜痒い所に手が届く仕様〜チムライ最高〜!」と軽率に下克上(65パーセントオフ・途中切り上げのため)の存在を忘れました。ごめよし。

 

勝つんは〜終わった後に幼馴染ハイパーワチャワチャ&忍足スーパーロンリネスタイムが挟み込まれる。忍足くんは仲間から疎外感を感じ、氷帝レンジャーに文句をつけるも、初日公演では跡部様に遮られ抗議チャレンジ失敗。虚しくも「俺の方がブルーやん・・・」というつぶやきは宙に消える

 

そしてブギウギ。ブギ&ウギ。最&高。イエス、ユア、ハイネーーーーーーーース!!!

細かい動きの多いダンス。ひろきくん!と一瞬思うも、まぎれもない「跡部様」の磁場で邪念がすぐ搔き消える。絶&対&的&君&主。パタパタ〜〜〜っておてての動きが好きだったんですが、この時はもう追うのに必死でよくわかってませんでした。ネット際の魔術師のところだね!

そして哀れみの投げキッスが送られてくる位置だったのですが身構えることを忘れたため、「ああ、何かが起こっているな」とだけ認識し、あとは放棄しました。

 

初日マジで情報処理に忙しくて自分がどのようなリアクションをしていたかどうかは記憶にありません。そしてそんなに困らないね!脳内で突っ込んだことはしっかり覚えてるよ!

 

とりあえず跡部様は蹴って回って、ぐるぐる舞って。レギュラーたち、六角戦でも同じようなことをやっていたと思うんですが、ゴロンと起き上がるところが好きすぎます!

 

(エンディング導入パート) 

 

とりあえず、怒涛のピンクのブリザード(ブギウギ時のライトはピンク)は過ぎ去り、ホッとしたのも束の間、新たな挑戦状。

 

“これで満足か?”

 

跡部様の高笑いのち、ハッと気づいたレギュラー陣、走り抜き、はける。

「回りくどいことしやがって」と呟かれた跡部様、舞台上段からゆっくりとお降りになり、こちら側に語り掛け始める。

 

「ウンヌンカンヌン(めっちゃなんか言ってる)(割愛)(後述)!(要約すると)俺たちここまでファッションショーだのあーだこーだやってきたが要は一番着たいのはユニフォームだ!そう、俺たちが一番着たいものを着て、お前たちに最高のパフォーマンス魅せてやろーじゃねーの!

 

なかなかにエモく、わたし毎公演ここでなぜか涙を拭くオタクとなっていたんですが、それはちょっと増刊号まで割愛させていただきます。エモいことはね、最後にまとめる(予定)。

 

【24/365&シャカブン&インマイハー】

 

スリーシックファーーーーーー!!!が言いたいだけのオーディエンスになる。いいじゃない、にんげんだもの。ジローちゃんの不敵な笑みとジャンプと滝さんの「バキュン♡」にやられる。

 

・ありがとうございました!と言われて「あ〜!終わるの!?今何時間?!経過?!」と時間軸を忘れていたことを自覚する。わちゃわちゃした後、アンコールソング!ヤッタ〜〜〜〜〜〜〜!!!ブリッザードではなく!シャカってファイトなブンブン!

 

・シャカブン途中でひよしあきよしか・・・わゆしがこちらにやってくる。ニコニコしているよし。かわゆよし。かわよし!インマイハーまでしてくれると思わず楽しくなる。

 

 

【おわりに】

(エントリを書く)集中力?もたないもたない(にんげんだもの)。

しかし、日替わりパートは覚えている限りまとめたいので各公演ソロエントリを投下した後、まとめエントリ(増刊号)を作ります。これぞマラソン。

 

とゆ〜わけで、まだまだ日刊「TEAM Live HYŌTEI」続きます。言っちゃったもんね。ゆえにしばらく騒がしいですごめんなさい。増刊号まで駆け抜けたら、ドリライ2017までにサー氷を総復習する(むしろ予習?)のプレゼンエントリを作りたいです。言っちゃったね。でもチムライ公演期間からずっと言ってたのでやります。え、何ですか?他の観劇エントリ(リマインド:身毒丸悪童日記・リメンバーミー)を溜めています。

知るか!!!鉄は熱いうちに打て!!!もはや熱くなくても打て!!!いつでも打てば熱い!!!シクヨロ!!!!!

 

それではそれでは。次回、「4/13編」でお会いしましょう。

 

ネクストコナンズヒーント!/

・「バカ殿」

・「わたがし」

・「ポンコツ

 

 

 

*1:

www.tv-tokyo.co.jp

まあ未視聴なんですけどね。

*2:ちょ〜ど9人なので隣国の某惑星から来た現9人のアイドルグループのことを考えています。だって...今9人だし...MonsterとEL DORADOやってくんないかな...能力「氷」しかおらんやんという苦情はあらかじめ受け付けておりません。ご了承ください。個人的にはサー氷はビーグルライン属性が多すぎるなみたいな気持ち。

*3:最近中高からの友人であるヤクザちゃんがコナンヤクザと化しているので喩えの引き出しに関してはご了承ください。ヤクザちゃんは某FBIと公安の超絶トレンディーなボーイズ(アラサー)をゴリ推ししてきますがわたしはエンドロール後平次が隣にいないとガッカリしてしまうくらい平次が激マブい今年の劇場版が楽しみです。