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ごめんねジュビリー

鉄は熱いうちに打て

れお様とまりおくん 〜THE CONVOY SHOW と 熱海殺人事件〜

 

 

正式タイトル:劇場版 ・れお様とまりおくん 『THE CONVOY SHOW と 熱海殺人事件 NEW GENERATION』〜ふたりの菊丸〜

 同時上映:『ぼくらが非情の大河をくだる時』について


動に動・動、そのまた動々!

偶然にも?この二つ、イメージカラーが赤だったなと今気づきました。「まりおくんだから〜れおさんだから〜」ということで観に行ったわけではないのですがこの二人が菊丸英二だったこと、興味深いなと思ったのとこういうエントリのタイトルにしたかったのでこの二作品を一緒にまとめますラニーナです🚬

 

(『asiapan』公式ページ)

vol.32『asiapan』 | THE CONVOY SHOW

 

(『熱海殺人事件 NEW GENERATION』公式ページ)

www.rup.co.jp

 

一の動・THE CONVOY SHOW わんぱくミドルズ!

ここは遺跡群に囲まれた街。そこに中年幼馴染の二人組が旅行にやってくる。二人が滞在するゲストハウス「sweet home SAKURA」には他にも日本人の客人がいた。わちゃわちゃとおしゃべり・どつき合う客人たちに一喝したそのゲストハウスのオーナーも、実はこの街に住み着いた日本人で現地の若者たちとゲストハウスを営んでいて・・・

 

お互いの身の上を語らい合い、遺跡に対峙した男たちは、自らを見つめ直すーーーーーーーー!?

 

とにかくダンディーがすごい」。「おじさんたちが主役」という作品の性質がきちんと機能していました。しかし、その作品が滞りなく生きるには「若手」の働きは必要不可欠というなんとも・・・激アツ!“劇的にアツい”作品でした。

パフォーマンスと演技でぐんぐんと場を回していくベテラン陣6人の周りをくるくると軽やかに回る4人ーーーーーーそのバランスーーーーーーー!本当に“圧”もバランスが大事なんだなと考えさせられた。

 

まずしょっぱなからテンションがすごい。おじさんたちギャグセンが高い。現在にアンテナを常に張っている人たちのチャキチャキしたオーラを感じた。

幼馴染二人組「愛と誠」コンビの掛け合いも、寅男のジョークも「終わらない情熱」を持っている。6人とも個性がすごかったのですがこの3人のミドルズは役柄上も特に、落とし所だけじゃない軽さを身に纏わなくてはならないポジションで目が離せなかった。

 

「What is your motto?」という問いかけは、「旅」という答えの出ないものと「人生」をかけているのはもちろんなのですがタイトルからも分かる通り、「日本」という国をこの作品の舞台となる東南「アジア」っぽい国から見つめるフラグメントが随所に散らばっていて、やはり「答え」ではなく「問いかけ」をしていく作品でした。

 

人生も旅も日本も「選ぶ」んだ(ざっくり)。大味なテーマ解釈ではありますが「日本」って選択肢が大味だとは思ってません。日本全体に問いかけている、と思う。

大団円を大団円として演出してはいたけど、その大団円は色々なはてなも「うん、まだ終わりじゃないよ」という風に包み込んだ上の大団円でした。

とりあえず、「わんぱくミドルズ最高〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」という感想しかないので安心してください(???)。

 

そんなアツいベテラン陣を囲む若手もアツいみんなで笑顔がすごかった。演者全員終始ニコニコヨ。ラニーナそれみてグワッと込み上げてくる感情あったヨ。一緒にMy wayもLIFEも歌いたくなったヨ。必死に我慢したヨ。いいな、と思いました。

世代の化学反応はいつだってどこでだって起こりうるもの。この作品に関してとりわけ感じたのはリスペクトと追い上げるっていう気概の二つです。

あとね〜〜〜〜〜歌の選曲!アンテナビンビンを感じるファクターでしたね。Wake Me Upから始まるのエモいな。

 

以上、全体の雑感です💪

 

下は演者さんメモ。

瀬下尚人 as アイくん

一歩引くツッコミが楽し過ぎる。

 

 

石坂勇 as 渡瀬

ロストマイウェイ中のおじさん。自問自答からの新たな感情の芽生え。

 

 

舘形比呂一 as マコト

マコト大好き〜〜〜!超自由・自由ゆえのおおらかさ。わざとみせてきていたステレオタイプの頑なさはただただ笑いのためでした。強いキャラクターです。アイくんとのコンビ最高。ってゆーかわたし「サイドライン」で一度舘形さん観てたわ。わからんわ。

 

youtu.be

 

品のあるおじさんやったや〜〜〜〜〜〜ん!品の良いおじさんやったや〜〜〜〜〜ん!この作品を「側線」と呼んでいた頃が懐かしいです。

パフォーマンス時のバレエ的ジャンプ、優雅で最高でした。長いな。ミニ雑感なの💢💢💢

 

 

黒須洋壬 as 広村

パンフレットのインタビューで「広村はねずみさん」と仰ってたのを観劇後読んで知って広村の穏やかに模索している感じは一体なんなんだろうなって思っていたのでなんとなくスッキリした(読みにくい文ですいません)。

 

 

トクナガクニハル as 植村

一番好きですね。キャラクターが。導く側のキャラクターに見えて、自分が誰かを導くような言葉を誰かにかけることで、自分をも導いている感じ。好きでした。

 

 

荒田司法 as デビィ

愛すべき偽ガイドお兄さん。よく顔が変わる。佐久間さんとよくニコニコしている。

 

後藤健流 as アディ

めっtっっっっっっっっちゃすき。ニコニコより粛々と自分の行うべきことを行なっていました。パフォーマンスの時は特に。もちろん、現地の若者としては最高の笑いを届け隊隊員その2でした。れおさんとシンメでとってもダンスがすごくてすごくてすごかったです。バキバキっていうオノマトペよりもドクンドクンみたいな。心臓の躍動を感じました。

 

佐久間雄生 as チャミィ

動いている時の方が静止画像よりイケメン。よく笑う。よく物を売る。荒田さんとよくニコニコしている。れお様ともよくニコニコしている。

 

本田礼生 as ボビィ

オーーーーーー↑ジャパーーーーーーン↑?わたし「それ・・・地声なん?」もはや地声と見まごうレベルで声が可愛く、え、ってゆーか終始ニコニコで賞🏅でした。いつどこでみてもニコニコしている。パフォーマンスも演技もだよ!?あとね〜れおさんはね〜力の抜き方がね〜よくて〜水みたいに流れる感じ。後藤さんと二人で前に出てきた時の対照的なのにハマってて安心・安定の二人で超超超超サイコーでした。燃えている後藤さんと水のれおくんさん様。危ない危ない(様じゃないと殺されると思っているわけではないです)。

 

 

今村ねずみ as 寅男

まーーーー掴めるようで掴めないトークの男でした、寅男さんは。まさに男はつらいよ男はつらいよネタ大好きで生まれも育ちも葛飾柴又人呼んでイェーーーーー✌️!!!「母」という重要なファクター、あったと思うんですけどちょっと忘れている。ごめんなさい。ねずみさんの声、高くてスーッと通っていった。

 

観劇の最中より、観劇後、電車に揺られながら思うことが多かったです。「問いかけ」が散りばめられた作品でした。実はめっちゃ疲れた。情報量多いんだけど、後で考えなきゃいけなくて。

感じた後にめちゃめちゃ考えなきゃいけないのかもしれない。今もぶっちゃけよくわかってない。

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二の動・熱海殺人事件ニュージェネ 〜場が荒れ続けている〜

 

新人刑事・熊田留吉。富山から出てきた彼は、タキシードを着た敏腕部長刑事・木村伝兵衛とその愛人かつ部下である水野婦人警官とともに、東京警視庁での初事件に取り掛かることになるが……。「恋人殺し」である本事件の「三流」犯人・大山金太郎。彼を「一流」に仕立て上げようと木村伝兵衛は煙草を吸い吸い大山に語りかけるーーーーー。

 

 

熱海殺人事件、グングン前のめりにさせられて最終的に放り投げられる、そんな作品だった*1

というより、なんか超転がされている。手のひらで。誰の?味方さんのだよ!!!(※木村伝兵衛です)あのね、端的に言えばです。「超荒れてて超楽しかった」ヤバイ。

 

脚本ではなく演者そのもののエネルギーをこれでもかとぶつけてくる(絵文字で例えるとまさに🌊←この波!見えます!?互換性がない機種でこのエントリを見ていらっしゃる方いらしたらごめんなさい🙇‍♀️)。

後述するリーディングドラマ「ぼくらが非情の河をくだる時」は脚本と演者の両立もとい両者の相互関係が活きる作品だったんだけどこちらはなんというか・・・演者が舞台で作品を演じる=刀工(演者)が鍛冶場で刀(作品)を滅多打ちにしている現場見学的な。

この場合に刀工=演者になるっていう図式も新鮮というか。めっちゃアツい。とにかくいろいろなものが目の前に飛び散っていました。やはりそれ自体がこの日本一上演されている舞台という性質にあるのかな。

味方さんがこのお芝居をやられるにあたって「何かが来て何かが去っていく」感覚に言及していましたがまさにそれです。次々何かが押し寄せては返し、来ては帰(還)っていく・・・アレ?波じゃん・・・🌊(※絵文字に互換性のない方いらっしゃいましたら以下略です🙇‍♀️)しかも〜波は波でも〜ドドーーーーンって大きさの波!超ウルトラグレートデリシャス大車輪山嵐*2

エンターテイメント(LIVE)、熱海ニュージェネ、ビッグウエーブでした。

 

味方良介 as 木村伝兵衛

開始5分で尋常じゃないほどの汗を流し始めた味方さん。その光景を帰りの電車に乗る時も思い出して、ついでにテイクミーアウトのことも思い出した。そして脳裏によぎる疑問。

味方さん、あの役(前作「テイクミーアウト」のキッピー=サンダーストーム・最高にサイコ・台詞が多い・語り手)の後にこの役(今作「熱海殺人事件」の木村伝兵衛・強い・台詞しかない・刑事だけど「探偵」)って・・・ドMなのかな・・・?

いや茶化しとかそういう話ではなく・・・ストイック過ぎる・・・。ラニーナは終わった後もワクワクが止まらなくて帰りたくなくって焦りました。「帰るのやだな〜」とかのほほんと考えていて気がついたらなんかめっちゃ歩いてた。山手線3駅分歩いた。ちょっと寒かったですね。

木村伝兵衛というキャラクターの持つ「孤高性」にわたしはとても惹かれたのですが、あの壮大なるゲームのゲームマスターっぽい立ち振る舞いがとても麗しい、そして毎回壮大な台詞のキメがマジで見得を切っているみたいだった。歌舞伎の荒々しさを思わせる。

あと刑事であり「探偵」役として彼は存在したともわたしは思っているのですが、「本当の探偵」は木村伝兵衛ではなく、多和田の秀弥さん演じる熊田である、というなんとも・・・。いうなればミス・リードを最初に提示するスタイルのミステリみたいで興味深かったです。

この場合の探偵という捉え方も自分ルールなので伝わりにくいのですが探偵は「未知が未知であることを良しとせず既知となるように真実を探す」性質を持ち合わせる人のことを指しています。

わたしは探偵役を好きになることが多いのですが、実は探偵役が好きというより、「探偵役に見せかけて実は未知を未知と捨て置こうが何しようが自身でそれを塗り替える・もしくは捻じ曲げてしまい全能を装う」みたいな人が好きでですね。木村伝兵衛はあっけらかんとして自身のことをあけすけに語るようでいて彼自身のことは未知、そして「未知など私の辞書に存在はしません」とでも言うように自らの全能を示してくる。彼は水野が自分のものにならないこともわかっている風でそれすら嘆いてみせます。あそこ超いいですね。文字通りスピーディー。木村伝兵衛は事象としての「スピーディー」を愛してるなとわたしは思いました。最終的に、木村伝兵衛は前者の「未知を塗り替えてしまう」タイプだった。「捻じ曲げる」ことから「塗り替えてしまう」、すごいやつ。

人間としての嘆きとか悲しみとか葛藤とかの濃淡は熊田と大山は言わずもがな「濃」なんですけど伝兵衛と水野は「濃」すら「淡」として描かなければならない難しい役どころだったのではないかと思います。

テメエをさらけ出し、捜査をする木村伝兵衛。されどその奥深く、推し量ることはできず。彼、いかほどのものなり〜テン・テン・テン・テン・・・(幕が閉まる音)

 

多和田秀弥 as  熊田留吉 

の、濃な人・・・。場が荒れ狂うあの紀伊國屋ホールで、唯一ぶれなかったのが彼の「どうにでもなれ」感と味方さんの「俺は〜!強い〜!」感でした。言葉が、早いんですよね。軽くて、飛んでくる。そこが、葛藤する留吉の心を反映していて良かったです。ひらひらくるくる。でも飛ばしてやるぞ。俺はなんのために富山から出て来たんだ。序盤、伝兵衛の重厚さとの対比から徐々に伝兵衛に感化されていくように、多和田の秀弥さんの台詞回しが調和していった気がする。あとカワイイ。「カワイイなあ〜もう」と思いながら家に帰りパンフの対談読んだら彼の武器は愛嬌だということが判明した。うんカワイイ。

 

水野朋子 as 文音

あのですね〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!今だに思い出すシーンは水野が「手伝った」大山の回想なんだ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!文音さんの五島弁での吐露、めちゃめちゃ印象に残ってる・・・。山口アイ子は大山を拒絶する。ありのままのアイ子を愛するその想いと郷愁ゆえに。

純度の高い感情は人を殺す。それは殺した側にも言えるけれど、殺された側にも言えることだ。アイ子の故郷ではない場所を思う気持ち。自己肯定。大山の想いとは交わらないそれが純化していると、あのシーンで知らしめられて絞り出される五島弁が胸に突き刺さった。

わたしは文音さんの声が最初頭に入らなかったんですけど、だんだん鋭くなっていって文字通り突き刺さってくる感じになりもうそこから入ってくるようになった。文音さんの五島弁が好きです。あとね、やっぱり鶴の一声的な味方さん演じる伝兵衛の声に溶け込んでいく他のキャスト陣の声、そこからこの舞台が周り始めるんだ〜〜〜って今気づいた〜〜〜!声めっちゃ大事なんだよ〜〜〜(※エントリ書いて13分後の追記)!声めっちゃ好き!滑舌愛してる!喉!味方さんの喉大好き(言い方)!ごほん。話を戻します。

 

水野朋子は良き「助手」として見事に伝兵衛と大山そして、「本当の探偵」である熊田と「犯人」・大山の橋渡しをしていました。彼女の「伝兵衛」への感情は確かに「愛」ではあったと思いますがそれはただの愛情ではなかったと思います。伝兵衛の「すべき」こと、伝兵衛が「こうあるべき」ことをそのままにする愛情だから・・・(なんかもう家族かなって思ってた)・・・ゲームマスターの良き「助手」であり家族ですね。母性?包み込む感じ。

 

黒羽麻璃央 as 大山金太郎

ラブを感じずにはいられない。そして終盤の演技に圧倒されました。無垢を演じ、無垢のまま舞台上を駆け抜けていった大山金太郎。まりおくん無しには、成立しなかっただろうなあって。「愛する」に純化した大山の感情と序盤の戸惑いと諦念から徐々に「一流」となる大山金太郎が印象的でした。山場からも衰えることなくずっと、成長し続けていて凄かったです。大山が水野に手伝われたシーン、ずっと思い続けてる。アイちゃんに託しているように見えて、アイちゃんに託すことで自分を揺るがないようにしていた彼の弱さ、それゆえに一線を超えた彼のある種の強さ。まりおくん!って感じでした(伝わって欲しいです)。

 

 

 正直言いたいことはシンプルに「まりおくん複雑なものを塗り固めて塗り固めてめっちゃ無垢にして来たスゴイ」ってことでした。まりおくんの今回のイメージカラーはゆえに黄土色です(名前のところ)!ちなみに普段のまりおくんのイメージカラーは黄色です(誰も聞いていない)。

 

本当に楽しかったです。日替わりゲストは荒井敦史くんでした。面白くて死んでしまった。他にもアレだよひでや氏とまりおくんが「菊丸ゥ!」「手塚ァ!」と固く握手をしたり伝兵衛がハケつつDO YOUR BEST歌い始めたりもうわけわかんない超絶エンターテイメント刑事活劇(LIVE)。もっかい体感したい。あらいのあつしくんのことを楽しそうにイジイジする味方さん可愛かった〜〜〜イエ〜イラブリ〜。

 

 

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動・時・上・映 「ぼくらが非情の大河をくだる時」

bokuraga.com

終わったあと、キャストトークがあって、そこでスッキリしたというよりさらっと自然体というかカワイイ多和田氏が出て来ました。それだけとりあえず先に言いたい。

中屋敷さんと神永さんと多和田さんが出て来てお話ししてくれたんですけど、チームごとの空気感・信条が違うことを感じられるのは同じ作品をやる中で興味深い点ですね。やっぱり神永さんの詩人も見たかったです。

台本ほとんど見ない問題・台本休演日に開いたか問題などなど話し合ってる神永氏と多和田氏は詩人がもうすでに降りていて、穏やかの中に「ハイ」を感じました。さらっと降りていることに自分でもびっくりしているようで納得している軽い感じの多和田さん、可愛かったですね。男は愛嬌!!!

 

痛々しい概念をなぞるのは、文字を追うことではなく、演者の演技だと思っていた。あの作品の難解さは文字そのものでなくそこに宿る演者側の演技だ。だからこそ、あの作品が語っているのは「詩人」・「兄」・「父」、そのものたちではなく時代の風・鬱屈・葛藤とは言えないすでに形作られた嘆きだった。文体の事後報告っぽさ。瞬間を語っているんだけどなあ。

公衆便所は語っていた。あの形而下の世界を語る文脈を確かに語っていた。「台本」は台本ではなくあの作品の心の臓であり、そこに血を送り、巡らせるのは確かに演者という「舞台装置」だった。

 

熱海とぼく河は同じ時代の作品(ともに岸田戯曲賞受賞:1974年)。

そんな中、今回わたしが個人的に受けた印象は異なっていて、前者は「過去から未来を生きる」、後者が「過去から未来を見据える」でした。

 

おわりに 

感じたこといっぱいありますが言葉って難しいという当たり前の心理に今直面した。難しい・・・あとこれは自戒の意で言うんですけど、「雑感溜めちゃダメだ」「バカになる」・・・。無理・・・。溜めるのよくないので、その都度その都度きちんとしていこうと思います。みなさんその都度エントリ書けるのすごいな・・・リスペクトしています・・・。

何はともあれわたしも前を見据えて生きよ〜〜〜っと!温故知新!(書きたいこといっぱいあったな・まだまだあるな・安里さん(「ぼく河」Bチームの兄役)の声が好きでした・穏やかなハイは、作品自体にも感じた・やっととりあえず記録できた・嬉しい・チムライまであと〜〜〜!?)身毒丸悪童日記もまとめま〜〜〜す。

最近はヨガをしていて「さんかくのポーズ」をしている時に「さんかく〜」と思ってしまうラニーナでした🚩

 

チムライ楽しみです📣

 

*1:ここまで書いて集中切れたんですけど今お寿司を食べに行ったのちMacちゃん開いたらなんかもりもりやる気が出てきたので満腹感って偉大だ。オーイエー寿司🍣

*2:「超」は「スーパー」って読むんやで!